スポンサードリンク
 
記事一覧

0.ダイエットの基本
1.ダイエット 方法
2.ダイエットと脂肪
3.ダイエット レシピ
4.ダイエット 食品
5.カロリーコントロール
6.ダイエット カロリー計算
7.注目のダイエット
8.やせたい人の食事
9.メタボリックシンドロームとダイエット
10.メタボリックシンドロームの対策方法
11.やせる運動のタイプ
12.やせる運動の方法
13.ダイエットのリバウンドについて
14.スピードダイエットのテクニック
141.ダイエット日記
15.産後ダイエット
16.豆乳ダイエット
17.キャベツダイエット1
18.キャベツダイエット2
19.耳つぼダイエット1
20.耳つぼダイエット2
21.チョコレートダイエット
22.太もものダイエット
23.寒天ダイエット
24.クッキーダイエット
25.トウガンのダイエット効果
26.りんごダイエット
27.プロテインダイエット
28.ウォーキングダイエット
29.スープダイエット
30.低炭水化物ダイエット
31.シモン茶でダイエット
32.断食ダイエット
33.骨盤矯正でダイエット
34.ストレッチでダイエット
35.杜仲茶ダイエット
36.ミスパリのダイエット
37.ヒルズダイエット
38.豆乳 クッキー ダイエット
39.ダイエットエンド
40.寒天で簡単ダイエット
41.チョコレート ダイエット
42『チョコレート ダイエット』2
43.ダイエット クッキー
44.『マイクロダイエット』
45.『misono ダイエット』
46.『ダイエット サプリメント』

『ホームページへ』

17.キャベツダイエット

時々、ほんとうにキャベツだけを食べてダイエットしようとする人がいますが

それでは栄養バランスが崩れてしまいます。

ダイエットというよりも断食になってしまうでしょう。

パンやご飯などの炭水化物の代わりに

千切りやザク切りにしたキャベツを食べるという方法。

レタスなどの他の葉野菜で代用も可能です。

嗜好さえあえばダイエットに有効な方法です。

ただし、キャベツ等を食べる際に油をたくさん使った

ドレッシングなどを使うのは控えましょう。

また、おかずを少なくしすぎてキャベツ断食にならないようにも注意が必要です。

キャベツはそのほとんどが水分と食物繊維ですから、

煮ても焼いてもダイエットをサポートするヘルシー食材です。

品種を変えればほぼ一年中手に入りますので冷蔵庫に常備して、

日々の料理に積極的に利用しましょう。

キャベツを使えば使うほど、カロリー控えめのヘルシー料理になります。

食前に一定量のキャベツを食べることにより

咀嚼の回数を増やし満腹中枢を刺激することで、

その後の食事量が少なくても満腹感を得られるようにすることが出来ます。

満腹感が得られてもキャベツが中心では気分的に満足できないかもしれませんね。

その辺は自分で我慢できるように頑張ってみましょう。